堺の弁護士・中小企業診断士 岸本行正のブログ

大阪府堺市で「堺みくに法律事務所」を経営する弁護士・中小企業診断士の岸本行正のブログです。

dynabook Gシリーズの実機をさわってきました

買おうかと検討中のdynabook G。

pc.watch.impress.co.jp

軽いだけなら富士通が698gのPCを出しているのですが、いかんせん高い。

このdynabook Gシリーズは、実用的なスペックのグレードでも859gで、かつコスパも両立しているという、「とりあえず13インチクラスでモバイルできるノートパソコンが欲しいならコレ買っとけ」とオススメできる機種です。

ヨドバシ梅田に展示していたので、さっそく実機をさわってきました。

まずもって驚いたのは、筐体に何も入ってないかのごとく軽いこと。
ちゃんとパソコンの部品入ってますか?と気にしてしまうくらい軽いです。
モニター部分を閉じて、モバイルスタイルで持ってみましたが、間違いなく軽い。
これは、カバンに入れても全く問題ないでしょう。

色はオニキスブルーとホワイト。
オニキスブルーは、黒に近いブルーで、かなりシックな仕上がりです。
ホワイトは、天板に光沢加工がされています。

ただし、プラスチック感がするので、MacBookみたいな高級感が望めません。
ここはコスパとの兼ね合いですね。

実用的なスペックのグレード(i5、メモリ8GB、SSD256GB、バッテリー19時間で859g、Officeなしのモデル)でも13万円台で買えるので、コスパ重視の人にはdynabook一択だと思います。

私も、購入に傾いてきました。
あとは、軍資金。