アップル好きのアラフォーの資格試験勉強ブログ

アップル製品と自作PCが大好物のアラフォーがアップル製品と自作PCと資格試験の勉強記録をひたすら書いていくブログです

新型MacBookPro、CPU性能がモンスター級の模様

Intel涙目。

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27インチiMacを上回る性能をしてるのなら、MacBookProを27インチモニターに接続してデュアルディスプレイで使えばいいのでは?と思わせるスコア。

職場や自宅ではディスプレイに接続して使い、外出先でも同じ作業環境を維持できるのなら、メインPCもMacBookProに切り替えて良さそう。

明日発売なので、楽しみにしたいと思います。

次に買うならこのカメラ

名機α7Ⅲの後継機、ついに出ました。

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α7Ⅲはプロカメラマンでも愛用者が多い名機です。
私の周りでもフルサイズ機を持っている人は、α派かEOS派のどちらかです。

そのフルサイズ機の正当進化形が出たとなれば、大ヒット間違いなしですね。
海外発表ですが、遠くないうちに日本での価格も発表されるでしょう。
2,500米ドルということは、日本円だと28万円程度(最近、円安に振れているのでもう少し高くなります)。

そうなると、日本では税込30万円前後、ということになりそうですね。

レンズセットで30万円を下回るなら、買ってしまうかもしれません。
ただ、フルサイズ機はレンズがめちゃくちゃ高いので、機材を揃えていくとなると修羅の途になりそうです。

新型MacBook ProとM1版MacBook Airの使い分け

私が新型MacBook Proを買うとしたら、今使っているMacBook Airとの棲み分けが必要になってきます。

Airもまだまだ現役で、売る気もないので、(新型MacBookProを買うとしたら)どのように使い分けていこうかと考えています。

MacBook Pro
・普段の自宅・事務所での作業用。
・画像・動画編集(←やってみたい)用。
→普段使い用として使い倒します。
ただし、バッテリー駆動時間はM1マシンには劣るため、すぐに電源が取れる場所で使いたいですね。

MacBook Air
・長時間のバッテリー駆動時間が必要な仕事用
・出張・旅行に持っていく用
・スタバでドヤリング
→スペックを犠牲にしてでもバッテリー駆動時間とフットワークが必要なとき用。
OfficeソフトかWebブラウジングしかしないときは、軽さとバッテリー駆動時間を重視してこちらを使います。

普段、MacBook Airを使っているとややもたつきを感じるときがあるため、上位スペックのProを使ってみたいなと思っています。

Apple WatchiPad mini 6も買えなかったし、用意していた資金は新型MacBook Proに回されることになりそうです。

モンスター解放

性能も値段もすごい。

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待ち望んでいた人も多いことでしょうけど、Magsafe充電ポート、SDカードスロット、HDMIポートが復活。

私は2013年式MacBookProを(まだ)持っていますが、その時代に載っていたポートが復活しましたね。
Magsafe3になっているので、2013年式MacBookProで使っていたMagsafe2が流用できるのか不明ですが、たぶんできないと思います。

性能はWindowsノートパソコンを3周ぐらい置いていきそうですね。
消費電力もM1に比べたら上がっていますが、性能アップのため、やむを得ないでしょう。

そして何より魅力的なのがミニLEDと120Hz駆動のディスプレイ。
早く実機を見てみたいです。

スペックてんこもりなので値段もてんこもり。
14インチの最低構成でも239,800円。
ただしこれだとM1ProのCPUコア数が8になっています。
299,800円の方だとM1ProのCPUコア数が10、GPUコア数が16の本来のスペック。
そしてストレージも1TBからのスタート。

本来のM1Proスペックの14インチMacBookProが欲しいなら、299,800円の方を選ぶべきですね。
最低構成だと、CPUがM1とそんなに変わらなくて損した気分になると思います。

さて、2013年式MacBookProと比べて、どのくらい進化しているでしょうか?
値段が値段なこともあり、まだまだ納期はApple Watchほど遅くはないみたいですが、果たして注文していいものかどうか・・・?

リアタイで観てました

CPUの名前はPROとMAXでしたね。

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iPad mini 6のときと同じく、イベント終了後すぐに注文可能になってましたね。

来週発売、そして新OSも来週配信のようです。楽しみですね。

答え合わせは2時間後

今回はわりとしっかり情報ガードされていると思います。

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発表まで1日を切った段階でも、CPUの名前すらハッキリとしたことが分かっていません。
メモリとSSDも、16GBスタート、512GBスタートという情報が出たこともありましたが、直前の段階ではスルーされています。

最近のアップルは、情報管理がかなりしっかりされていますね。

Apple Watchも、全員がリーク情報どおりのフラットなフレームを想像していましたが、出てきたのはこれまでどおりの曲面を基調にしたフレームでした。
この曲面フレームを予想した記事は、発表前には見たことがありません。

というわけで、最近のリーク情報は、あまり当てにならないと思います。
真実はこれから2時間後に分かるのですから、楽しみに待ちましょう。

私はといえば、新型MacBookProが値段とスペック次第では買うつもり満々なのと、MacBookProの注文はイベントでの発表後すぐに開始されることがあったので、乗り遅れないようにリアルタイムで観るつもりです。

酸っぱいリンゴ

意味:アップル製品が品薄すぎて手に入らないこと。

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Apple Watch 7もそうですが、iPad mini 6も全く手に入らないですね。

アップルストアアプリで買おうとしても、どちらも4週間以上待ち。
今注文しても、今年中に手に入るかどうかといったところでしょうか。

iPad mini 6は、発表イベント直後なら発売日に手に入るようになっていたので、まずは注文してから考えたらよかったですね。後悔しています。
Apple Watch 7は、予約開始すぐにアップルストアアプリに入っても1か月待ちだったので、今使っている5でも不満がないということで、見送ることにしました。

さて、次の勝負は今夜(18日の26時)の新型MacBookProイベントですね。

MacBook系のノートPCは、発表イベント後すぐに注文可能になることがあるので、新型MacBookProが欲しいと思っている人は、イベントをチェックしておきましょう。

私も、今使っているMacBook Airだとスペックに不満が出てくることがあったので、新型MacBookProにかなり興味を持っています。
CPUがアップグレードされてミニLED搭載なら、価格との相談ですが買いたいなと思っています。

頑張って起きるか、一度寝てから2時前に起きるか、それが問題だ。

VAIOも新型が

信者向けのZ、一般人向けのSX。

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Zは高すぎるという人向けのSX14。

Zまでのスペックは不要という人なら、SX14を買えば幸せになれます。
SX12は更にモバイルに振った画面サイズと軽さですが、家でも仕事場でもバランス良く使いたいならSX14を推奨します。

SX14でも1kgなので相当軽いです。

私が買うならALL BLACK EDITIONですね。
VAIOを買うなら30万円コースは覚悟しましょう。

・・・やっぱりSXもハイクラスは信者向けですね。

ついに新型MacBookProか

1週遅れで来ましたね。

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最注目はMacBookPro。

デザインが2016年に変わったきり使い回されてきましたが、現代仕様にアップデートされるでしょう。

画面が広がって14インチ、ミニLED、M1Xチップとなれば、性能も値段もハイエンドになりそうですね。

性能めちゃくちゃいい代わりに電力効率が悪くてバッテリー駆動時間が短い、となれば「VAIO Zでええやん」となるので、性能もバッテリーも両立したPCになることを期待。

買うとなれば30万コースでしょうか。
私はiPad mini6とApple Watch 7のためにプールしていた資金を一気に吐き出すことになりそうです。

古いPCにWin11をインストールして実験用にする

TPMチェックをスルーしてインストール可能。

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事務所にHaswellのCore i5 4570Sを載せたサブPCがあるので、これでサブPCにWin11をインストールできるようになりました。

サブPCとはいっても、CPUはCore i5 4570S、メモリ16GBで、システムドライブはSSDにしているので、今でもわりと快適に動きます。

このサブPCにWin11の実験台になってもらうつもりです。

メインPCはRyzenを使っているのでWin11とは相性が悪く、パフォーマンスが下がる不具合が出ているので、しばらく様子見です。