堺の弁護士・中小企業診断士 岸本行正のブログ

大阪府堺市で「堺みくに法律事務所」を経営する弁護士・中小企業診断士の岸本行正のブログです。

Fire TV Stick初体験

先日のプライムデーで安売りされていたので、試しにひとつ買ってみました。

新登場 Fire TV Stick - Alexa対応音声認識リモコン付属

新登場 Fire TV Stick - Alexa対応音声認識リモコン付属

 

今は4980円です。
4980円でも十分安いのですが、プライムデーだと2980円という投げ売り価格でした。

さっそく届いたので使ってみましたが、想像以上にいいアイテムです。
電源(USBコンセント)につないでHDMIケーブルを接続するだけ。
USBコンセントから電源を取るので、大容量モバイルバッテリーを使えば、コンセントにつながなくても使えます。

PrimeVideoが見られるだけでも十分なのですが、YouTubeやAbemaTVまで見られるし、アプリを追加すればDAZNやスポーツチャンネルも見られます。

これ、事務所に置いてたら仕事しなくなりそうです(笑)

α7RⅣがついに!

海外で発表→国内9月発売。

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3,500米ドル=378,750円(本日現在)。
日本で発売されたら、398,000円くらいになりそうか?と思ったら、やはり40万円前後のようです。

カメラを買おうとしたとき、α7Ⅲは検討対象に入れましたが、α7RⅢはさすがに高価すぎて&ハイスペックすぎて検討しませんでした。

そのうち、α7Ⅳも出てきそうですね。
しかし、α7RⅣ、とんでもないスペックですね。
試し撮りでいいからお借りしたいものです(笑)

プライムデーでお買い物しましたか?

おととい、きのうと、アマゾンではプライムデーが開催されていました。
私も、いくつかお買い物をしてきましたよ。

・カメラのお手入れグッズ(ドライボックス、乾燥剤、クリーニングキット)
・交換レンズの保護ケース
・Fire TV Stick
・コピー用紙5000枚
・Ankerの充電器兼充電池

こうやって見ると、あまり買い物というほどの買い物はしなかったですね。
交換レンズやSDカードが安くなっていたら買おうと思ってたのですが、お目当てのものは値下げされていなかったので、結局買えず。

交換レンズとSDカードは、日本橋でまとめて買ってこようと思います。

α6400用のアクセサリも買いました

カメラ本体とレンズのカビ・ホコリ対策に、保管用グッズを買いました。

  • ドライボックス
  • 乾燥剤
  • クリーニングキット(ブロワー、クロス、レンズペン)

これが一眼カメラ保管の三種の神器です。

もっと本格的に保管する場合は電気式の防湿庫がありますが、高いし電源いるしで置き場所の制約が大きいので、初心者のうちはドライボックスで十分です。

また、レンズを外してそのまま保管するのではなく、フェルト式のレンズケースも買いました。
外出するときに交換用レンズを持っていくときは、ケースに入れたまま持ち出せるので便利です。

そして、カメラバッグと容量の大きいSDカードも買わないと・・・嗚呼まだまだお金がかかる・・・

α6400とE-PL5の2台持ちに

今まで持っていたE-PL5と並べて置いてみました。

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2013年にOLYMPUS PEN-Lite E-PL5を買ったのですが、サッと取り出してサッと撮るという、スマホの手軽さにどうしても勝てず、あまり出番がありませんでした。

ただ、動き回る子どもをスマホで撮るのは厳しいので、子ども撮影用に、久しぶりにカメラを買いました。

いろいろ検討したのですが、最終的にα6400に決めた理由は、

  • 被写体が動き回る子どもなので、AFが速い機種がいい
  • 重いと持って出歩くのが億劫になるので、軽さは重視したい
  • フルサイズミラーレスは本体もレンズもべらぼうに高いので、APS-C機がいい

といったことからでした。
あとは、コスパもなかなか良好だったからです。

E-PL5はサブ機にコンバートされるわけですが、単焦点の軽くて明るいレンズを取り付けて、そこまでガッツリ撮影しないときに使おうと思っています。

ソニーのα6400 買いました

いろいろ悩んだ結果、α6400にしました。

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α6400の高倍率ズームレンズキット。

ヨドバシ梅田で、138,870円でした。
10%ポイントがつくのと、15,000円の公式キャッシュバックがあるので、実質11万円程度。
新品で買うと5万円ほどのレンズがついているので、コスパ良好です。

店員さんもものすごく売れてますと言っていたので、たぶん、この3連休で売り切れそうな勢いです。

このレンズ一本で、広角からある程度の望遠までカバーできるので、外に持ち出してサッと撮るにはピッタリかなと思います。

実に6年ぶりの一眼です。

今こそMacBookAirを買おう

コスパ最高のMacになりました。

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TrueToneはどうでもいいのですが、最小構成119,800円というのが強烈。
しかも、学生だとさらに1万円引き。

ただ、ストレージが128GBだとアプリを入れるのにもきついので、実用的な容量は256GBとなります。
そうすると、139,800円が基準価格ですね。

そして快適に使うならメモリは16GBがいいので、増設すると161,800円。
税込み174,744円。

う~ん、わりといい値段になってきましたね(笑)

ただ、このコスパだと、Proを買う意味は本当になくなってしまったので、初めてMacノートを買いたいならば、Airで決まりです。
というか、私もポチってしまいそうです。

これはまた強烈に魅力的なVAIOだ…

モビリティ重視のVAIOの決定版。

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これまでは14型VAIOが推されていましたが、ここにきて12.5型でこのスペック。

1kg切りのフットプリント小さいノートパソコンが欲しいなら、コイツで決まりでしょう。
しかも、VAIOだけあってデザインもすごくいいです。
気軽に外に持ち出してサッと使う、という用途ならば、これに勝るPCはないと思います。

個人的なマイナスポイントは、法人ユースに振りすぎて、D-sub15ピンや有線LANを残していること。使用頻度の低いポートは要らなかったのになあと。

ただ、法人ユースが見込めるということは、数年後にリースアップされた中古のSX12が安く買える、ということになります(笑)

MacBookのバタフライキーボードが廃止される?

ようやく。

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デザインのためにユーザビリティを犠牲にしたと言われてきたバタフライキーボードですが、ついに変更されるようです。

私も店頭でバタフライキーボードを触ったことがありますが、「悪くはない」というレベルで、キーボードは2014年頃までの旧MacBookProの方が良かったと思います。

私は未だに2014年購入の13インチMacBookProを使っていますが、キーボードのトラブルは全くありません。

ただ、改善されるのは今年発売のAirからのようで、Proのキーボードが変更されるのは来年以降のようです。

キーボード改善後のAirは、かなり売れそうですね。

第3世代Ryzenで1台組みたくなってきた

見たら、買いたくなる。

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完全に、AMDIntelを追い越しましたね。

私が買うとしたら、Ryzen7 3700X+X570チップセット搭載マザーボード+PCIe4.0対応SSDで組みたいところです。

ただ、せっかくコスパのいいCPUなのにマザーボードが軒並み高いし、PCIe4.0のSSDも高いので、トータルで見ればIntelのハイエンド構成で組むのとそう変わらない値段になると思います。

私はゲームをやらないので、Raw現像や動画編集用にパワーのあるPCが欲しいなと思っているところです。

もう少し値段がこなれてくる頃、年末あたりで手を出そうかと考えています。