堺の弁護士・中小企業診断士 岸本行正のブログ

大阪府堺市で「堺みくに法律事務所」を経営する弁護士・中小企業診断士の岸本行正のブログです。

応用情報技術者試験の自己採点結果

すでに1週間前のことになりましたが、15日に応用情報技術者の試験を受けてきました。
その自己採点結果です。

情報技術者の試験は、マークシート方式の試験(午前試験)については翌日に公式サイトに解答が発表されます。
記述式の試験(午後試験)は、合格発表の少し前に解答が発表されます。TACなどの予備校では、翌々日くらいにサイトで解答速報が発表されますけどね。

午前試験は、自己採点の結果、65点でした。
最初、答え合わせを始めたとき、いきなり7問くらい連続して間違えて、「あーあこりゃあだめだ。終わった」と思ったのですが、その後、ハードウェア関係の問題が始まってからは、わりと正解が続き始め、80問終わる頃には、かなりの問題で正解していました。

合格点は60点(80問中48問正解でクリア)なので、おそるおそる正解した問題の数を数えてみると、52問!ステージクリア!
最後の方の問題を数えるときは、ちょっと手が震えてました。

午後試験は、TACの解答速報で自己採点したところ、60点ギリギリでした。
ただ、これは公式の解答ではないことと、点数配分もTACの予想なので、実際の得点とは違う可能性が高いです。
ギリギリセーフになるかもしれないし、アウトになるかもしれない。

結果が分かるのは6月20日
それまで心臓に悪い2か月を過ごさないといけなくなりました。

 

無事に合格してれば、どんな勉強をして合格したのか、ネタにしたいと思います。
だめだったら、どんな勉強で落ちたのか、ネタにしたいと思います。
(結局、ネタにはするんです)